今回はプログラミングの勉強をしていきたいと思います。

プログラミングの基礎スキルを習得済みなのを前提に、

適用な企業なサイトのソースコードを見ながら、

1行1行その意味を理解しながら、ソースコードを模写しながら、

同じサイトを構築することで、WEBサイト構築のスキルを身に着けたいと思います。

参考にしたサイトは伏せておきます。


これはXMLを使いますよー、という宣言のようですね。
後ろの値はバージョンと文字コードの指定です。


HTMLで記述する際の宣言になります。XML同様、HTMLを使いますよという宣言です。
後ろの引数は見慣れないですが、HTML4での宣言放送のようです。
私が勉強したのはHTML5なので、このサイトは参考にするにはいまいちだったかな?
HTMLならだけで済むんですがね。


これはviewportというもので、PCだけでなくスマホで見た時でも画面幅などを調整してくれるようなものと認識しています。


これは、PCやスマホのデスクトップにショートカットを作成した時のアイコンの指定です。


これはIEの互換表示機能を無効にするための機能です。
IE7でサイトを開いたときはIE7のモードで開くためのものです。
変にブラウザの方で互換表示されると、サイトを互換表示対応してコーディングしておかないと
画面表示が崩れちゃったりしますからね。

サイト内のページの記述をしているようですが、用途は不明です。
SEO対策なのか、後ほどページ内リンクのために使用するのか・・・